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2026年09月27日

秋冬の乾燥でまつげ・眉毛が傷む?乾燥しやすい理由・今日からできる対策7つ・まつげパーマやマツエク中の注意点・NG習慣・料金を美容師免許を持つプロが解説|アイサロンフェア

「秋になってからまつげパーマのカールが下がるのが早い気がする」「冬はマツエクの持ちが悪い」「眉毛WAX脱毛のあと、乾燥して眉周りがかさつく」——季節が秋から冬に変わるころ、目元の変化を感じる方は少なくありません。実は、空気の乾燥・暖房・夏に受けた紫外線ダメージの持ち越し・マフラーやマスクの摩擦など、秋冬にはまつげと眉毛、そして目元の肌を乾燥させる要因が重なります。乾燥したまつげはハリを失って切れやすく、カールもゆるみやすくなるため、せっかくのまつげパーマやマツエクの持ちにも影響します。


この記事では、東京・神奈川に11店舗を展開するアイサロンフェア(eyesalon Fair)が、秋冬にまつげ・眉毛が乾燥しやすい理由、乾燥するとまつげや目元に何が起こるのか、今日からできる乾燥対策7つ、まつげパーマ・マツエク・眉毛WAX脱毛中のケアの違い、秋冬に避けたいNG習慣、乾燥の季節のメニュー選びと初回料金を、美容師免許を持つプロの視点で分かりやすく解説します。「夏の間にまつげが弱った気がする」「冬の乾燥が本格化する前に目元を整えたい」という方は、ぜひ参考にしてください。



秋冬にまつげ・眉毛が乾燥しやすい5つの理由


まつげも眉毛も髪の毛と同じ「毛」なので、一般的に水分や油分が足りなくなるとハリやツヤが失われます。秋から冬にかけて目元が乾燥しやすくなるのは、次のような理由が重なるためです。


1. 空気の湿度が下がる


一般的に秋から冬にかけては外気の湿度が下がり、肌やまつげから水分が奪われやすくなります。目元の皮膚はもともと薄く皮脂も少ないため、体の中でも特に乾燥の影響を受けやすい部分です。


2. 暖房で室内がさらに乾く


エアコンやファンヒーターなどの暖房は、室内の空気をさらに乾燥させます。デスクワークや在宅時間が長い方は、乾いた温風にまつげと目元が長時間さらされることになり、まばたきの回数が減る集中作業と重なると目元のうるおいが失われやすくなります。


3. 夏の紫外線ダメージを持ち越している


紫外線は一般的に毛のキューティクルを傷め、皮膚のバリア機能を低下させます。夏の間に受けたダメージは秋になってから表面化しやすく、「秋はまつげが抜けやすい・眉毛の生えそろい方がまばら」と感じる背景のひとつと考えられています。まつげが抜けやすいと感じる方は「まつげが抜ける原因は?」もあわせてご覧ください。


4. マフラー・ニット・マスクによる摩擦と静電気


冬はマフラーやタートルネック、マスクが目元や眉毛に触れる機会が増えます。脱ぎ着のたびに起こる摩擦や、乾燥した空気で起きやすい静電気は、一般的にまつげの向きを乱したり、切れ毛や抜け毛の原因になったりします。


5. 熱いお湯・長風呂・寒暖差


寒い季節は熱めのシャワーや長風呂が増えがちですが、高温のお湯は一般的に肌やまつげの必要なうるおいまで流してしまいます。暖かい室内と冷たい屋外を行き来する寒暖差も、目元の肌の負担になります。



乾燥するとまつげ・眉毛・目元はどうなる?


秋冬の乾燥対策でハリとうるおいを保った、清潔感のある目元とまつげのイメージ

乾燥は「なんとなくパサつく」だけでなく、まつげパーマやマツエクの仕上がりと持ちにも関わります。一般的に次のような変化が起こりやすくなります。



  • まつげのハリ・ツヤが落ちる:水分と油分が不足したまつげは細く見え、根元から立ち上がる力が弱まります。

  • 切れ毛・抜け毛が増える:乾燥した毛は摩擦に弱く、こすったり静電気が起きたりすると途中で切れやすくなります。

  • まつげパーマのカールがゆるみやすい:乾燥してハリを失ったまつげはカールを保ちにくく、「持ちが短くなった」と感じる原因になります。

  • マツエクのグルーの持ちに影響する:自まつげが乾燥して細く弱っていると、エクステを支える力が落ち、一般的に本数が減るのが早くなることがあります。

  • 眉毛WAX脱毛後の赤みや乾燥が残りやすい:WAX脱毛は毛と一緒に古い角質も取り除くため、施術後の肌は一般的に乾燥しやすい状態です。もともと肌が乾いていると、赤みやかさつきが落ち着くまでに時間がかかることがあります。

  • 目元のかゆみ・粉ふき:まぶたや眉周りの皮膚が乾いてかゆくなると、無意識にこすってしまい、まつげと眉毛への負担が増える悪循環になります。


まつげは一般的に1〜3ヶ月の毛周期で生え変わるため、乾燥による影響は数週間から数ヶ月にわたって残ります。だからこそ、本格的な冬が来る前の秋のうちからケアを始めておくことが大切です。



今日からできる秋冬の乾燥対策7つ


オイルフリーの化粧水や保湿クリームなど、秋冬の目元の乾燥対策に使う保湿アイテムのイメージ

特別なことをしなくても、毎日の習慣を少し見直すだけでまつげと眉毛の乾燥はかなり防げます。一般的におすすめされるケアをまとめました。


1. 洗顔はぬるま湯で、こすらずに


熱いお湯は必要な油分まで流してしまうので、洗顔はぬるま湯が基本です。泡をのせてなでるように洗い、目元はこすらず、タオルで押さえるように水分を取ります。まつげパーマ中もマツエク中も、この「こすらない洗顔」が乾燥対策と持ちの両方に効きます。


2. クレンジングはオイルフリーで、落とし残しをつくらない


一般的にオイルクレンジングはまつげパーマのカールやマツエクのグルーの持ちを縮めるので、ミルクやジェル、水性のリキッドタイプを選びましょう。一方で、マスカラやアイライナーの落とし残しは毛穴をふさぎ、乾燥やかゆみの原因になります。秋冬はお湯で落ちるタイプのアイメイクにして、やさしく確実に落とすことを意識してください。


3. 目元も「保湿」の対象に入れる


スキンケアの化粧水や乳液は、頬や額だけでなく目元や眉周りにも忘れずになじませます。ただし、まつげパーマ中やマツエク中は、油分の多いクリームやオイルがまつげに付くとカールやグルーの持ちが落ちるので、目のキワは避けて、まぶたの上や眉周りにとどめるのがコツです。


4. まつげ美容液で毛そのものにうるおいを


まつげ美容液は、一般的にまつげと根元の皮膚を保湿してハリ・コシを保つためのアイテムです。オイルフリーでマツエク対応のものを選び、洗顔後のスキンケア前に根元へ1回すべらせるように塗ります。乾燥が気になる秋冬は、朝晩1日2回の習慣にするのがおすすめです。施術後は一般的に24時間たってから使い始めてください。選び方と塗り方は「まつげ美容液の選び方と正しい使い方」で詳しく解説しています。


5. 暖房・ドライヤーの風を目元に直接当てない


エアコンの風が顔に当たる席や、ドライヤーの温風を顔の近くで使う習慣は、まつげと目元を一気に乾かします。風向きを調整する、ドライヤーは顔から離して使う、加湿器や濡れタオルで室内の湿度を保つといった工夫で、目元にかかる乾燥のストレスを減らせます。


6. マフラー・マスク・寝具の摩擦を減らす


マフラーやニットを脱ぐときは目元をこすらないよう意識し、マスクは眉毛やまつげに触れないサイズを選びます。うつぶせ寝や横向き寝は枕とまつげの摩擦が起こりやすいので、できるだけ仰向けで寝るのがおすすめです。乾燥したまつげは絡まりやすいため、朝はスクリューブラシで根元からやさしくとかして向きを整えましょう。


7. 秋冬も紫外線対策と体の中からのケアを続ける


紫外線は冬でもゼロにはなりません。日焼け止めやサングラスで目元を守る習慣は、季節を問わず続けるのが理想です。また、まつげも眉毛も毛なので、一般的にたんぱく質・ビタミン・ミネラルを含むバランスの良い食事と十分な睡眠が、ハリのある毛を育てる土台になります。



まつげパーマ・マツエク・眉毛WAX脱毛中の秋冬ケアの違い


受けているメニューによって、乾燥の季節に気をつけたいポイントが少し異なります。一般的な目安を表にまとめました。







メニュー秋冬に起こりやすいことおすすめのケア
まつげパーマ(パリジェンヌラッシュリフト)乾燥でハリが落ちるとカールがゆるみやすい。持ちの目安は3週間〜1ヶ月半施術後24時間は濡らさない・こすらない・油分をつけない。翌日からオイルフリーのまつげ美容液で保湿し、朝はスクリューブラシで上向きに整える
マツエク(フラットラッシュ)自まつげが乾燥して弱るとエクステを支えにくく、本数が減るのが早くなることがある。持ちの目安は3〜4週間オイルフリークレンジングで落とし残しを防ぎ、根元の皮膚を保湿。マフラーや枕との摩擦を避け、軽いフラットラッシュで自まつげの負担を減らす
眉毛WAX脱毛(美眉アイブロウ)施術後の肌が乾燥しやすく、赤みやかさつきが残りやすい。持ちの目安は3〜4週間当日は冷やして触らない。翌日からは低刺激の化粧水・乳液で眉周りまで保湿し、日焼け止めで守る。自己処理はせず次回来店まで待つ

それぞれの施術後の過ごし方は「まつげパーマ後のアフターケア完全ガイド」「マツエクの持ちを良くするには?」「眉毛WAX脱毛後のアフターケア完全ガイド」で、時間ごとの目安まで詳しく解説しています。



秋冬に避けたいNG習慣


良かれと思ってやっていることが、実は乾燥を進めていることもあります。次の習慣に心当たりがあれば、この機会に見直してみてください。



  • 熱いお湯での洗顔・長時間のサウナや湯船:必要なうるおいまで流れ、まつげパーマのカールやグルーにも負担がかかります。

  • 乾燥やかゆみを我慢して目をこする:まつげが切れる・抜ける最大の原因のひとつです。かゆみが強いときは冷やす・保湿するで対処し、長引く場合は眼科や皮膚科にご相談ください。

  • オイルクレンジングやオイル入りの目元クリームをまつげに塗る:保湿のつもりでも、カールやグルーの持ちを縮めます。まつげにはオイルフリーの美容液を使いましょう。

  • ビューラーで乾燥したまつげを強く挟む:ハリを失ったまつげは切れやすく、まつげパーマやマツエク中はそもそも不要です。

  • 暖房の温風やドライヤーを顔に直接当てる:目元の水分が一気に奪われます。

  • 眉毛WAX脱毛後に保湿を省く・自己処理を足す:乾いた肌のまま放置すると赤みが長引き、自己処理で肌に新たな負担をかけると仕上がりのラインも崩れます。

  • まつげが弱っているのに重いエクステを付け続ける:一般的に太く長いエクステほど自まつげへの負担が大きくなります。乾燥で弱っている時期は本数や長さを控えめにするか、いったんまつげパーマに切り替えるのも選択肢です。



乾燥の季節のメニュー選びと初回料金


秋冬はまつげと肌のコンディションが揺らぎやすい季節なので、「自まつげに負担をかけにくいメニュー」を選ぶことが、きれいな目元を長く保つ近道です。アイサロンフェアでは、美容師免許を持つアイリストがカウンセリングでまつげと肌の状態を確認し、まつげが切れている・極端に細い、目元に赤み・腫れ・かゆみがある、前回のパーマがまだしっかり残っているといった状態のときは、施術をお断りしたりメニューの変更をご提案したりすることがあります。



  • 自まつげを活かしたい・エクステの負担を減らしたい方:パリジェンヌラッシュリフトは自まつげを根元から立ち上げるまつげパーマです。60種類以上のロッドから目の形とまつげの長さに合わせて選び、置き時間を左右別にカルテへ記録して次回に活かします。

  • すっぴんでも華やかさが欲しい方:フラットラッシュは一般的なエクステより軽く、自まつげ+2〜3mmの長さと80本程度から始めると、乾燥の季節でも負担を抑えやすくなります。本数の目安は「フラットラッシュの本数の選び方」を参考にしてください。

  • 眉毛の乾燥やかさつきが気になる方:眉毛WAX脱毛は眉ケアトリートメント込みのメニューです。施術後は保冷剤で冷やしてから帰宅いただき、翌日からの保湿でコンディションを整えます。


初回クーポン料金と所要時間の目安は次のとおりです(2026年9月時点・ホットペッパービューティー掲載クーポン)。







メニュー(初回クーポン)料金所要時間の目安秋冬にこんな方に
【初回】次世代まつげパーマ導入 パリジェンヌラッシュリフト(初回エクステオフ無料)¥6,000(通常¥7,100)約60分自まつげを休ませながら目元をぱっちりさせたい方
【マツエク】フラットラッシュ80本(初回オフ無料)¥7,300(通常¥9,500)約60分軽いエクステでナチュラルに華やかさを足したい方
【初回】美眉アイブロウWAX脱毛1回(眉ケアトリートメント込)¥5,400(通常¥6,000)約60分乾燥で荒れやすい眉周りを整え、自己処理の回数を減らしたい方

まつげパーマと眉毛WAX脱毛を同じ日に受けたい方には、パリジェンヌラッシュリフト×美眉アイブロウWAXのセットクーポン(¥10,900・本厚木店は¥11,400)もあります。すっぴんでもマスカラを塗ったような濃さが欲しい方は「マスカラパーマとは?」、まつげパーマとマツエクで迷っている方は「まつげパーマとマツエクはどっちがいい?」、年末年始や成人式など予定に合わせて来店したい方は「イベント前のまつげパーマ・マツエク・眉毛WAX脱毛はいつ行くのがベスト?」の記事も参考にしてください。各メニューは、記事後半の店舗一覧から店舗ごとの初回クーポンで直接ご予約いただけます。



秋冬の目元ケアを相談できるアイサロンフェアの店舗一覧


アイサロンフェアは東京・神奈川に11店舗、全室完全個室です。各店舗の詳しいガイド記事と、初回クーポンの予約ボタンをまとめました(センター南店は公式サイトの店舗一覧をご覧ください)。



※最新のクーポン・料金・所要時間はホットペッパービューティーの各店舗クーポン一覧をご確認ください。



よくある質問(FAQ)


Q1. 秋冬になるとまつげパーマの持ちが悪くなるのはなぜですか?


A. 一般的に空気の乾燥や暖房、夏の紫外線ダメージの持ち越しでまつげが乾燥し、ハリを失うとカールを保ちにくくなるためです。ぬるま湯でこすらない洗顔、オイルフリーのクレンジング、翌日からのまつげ美容液での保湿、暖房やドライヤーの風を目元に直接当てないことで、乾燥の季節でも持ちを安定させやすくなります。


Q2. 乾燥対策に目元クリームやオイルをまつげに塗ってもいいですか?


A. まつげパーマ中やマツエク中は、油分の多いクリームやオイルがまつげに付くとカールやグルーの持ちが落ちるため、目のキワは避けてまぶたの上や眉周りにとどめてください。まつげそのものの保湿には、オイルフリーでマツエク対応のまつげ美容液を使うのがおすすめです。


Q3. まつげ美容液は秋冬に1日何回塗ればいいですか?


A. 一般的に1日1〜2回、洗顔後のスキンケア前に根元へ1回すべらせるように塗ります。乾燥が気になる秋冬は朝晩2回の習慣にするとよいでしょう。まつげパーマやマツエクの施術後は、24時間たってから使い始めてください。


Q4. 冬はマツエクとまつげパーマのどちらが向いていますか?


A. 乾燥で自まつげが弱っていると感じるなら、エクステの重さがかからないパリジェンヌラッシュリフトで自まつげを休ませながら目元を整えるのがおすすめです。華やかさを優先したい方は、軽いフラットラッシュを自まつげ+2〜3mm・80本程度から始めると負担を抑えやすくなります。まつげの状態を見てご提案しますので、カウンセリングでご相談ください。


Q5. 眉毛WAX脱毛のあと、冬は赤みや乾燥が長引きますか?


A. 一般的にWAX脱毛後の肌は乾燥しやすく、もともと肌が乾いていると赤みやかさつきが落ち着くまで時間がかかることがあります。当日は冷やして触らず、翌日からは低刺激の化粧水・乳液で眉周りまで保湿し、日焼け止めで守ってください。アイサロンフェアの眉毛WAX脱毛は眉ケアトリートメント込みで、施術後は保冷剤で冷やしてからお帰りいただいています。


Q6. マフラーやマスクでまつげが抜けることはありますか?


A. 乾燥した季節のまつげは摩擦に弱く、マフラーやニットの脱ぎ着、目元に触れるマスク、静電気によって切れたり抜けたりしやすくなります。脱ぎ着のときに目元をこすらない、まつげに触れないサイズのマスクを選ぶ、朝はスクリューブラシで向きを整えるといった工夫で防ぎやすくなります。


Q7. 乾燥でまつげが弱っているときも施術は受けられますか?


A. 状態を見て判断します。まつげが切れている・極端に細い、目元に赤み・腫れ・かゆみがある、前回のパーマがまだしっかり残っているといった場合は、施術をお断りしたりメニューの変更をご提案したりすることがあります。アイサロンフェアではトラブル時に対応できる薬剤も用意していますので、気になることはカウンセリングでお伝えください。



まとめ|秋冬の乾燥対策は「こすらない・オイルフリー・保湿」を早めに


秋から冬は、空気の乾燥・暖房・夏の紫外線ダメージの持ち越し・マフラーやマスクの摩擦・熱いお湯と、まつげや眉毛を乾燥させる要因が重なる季節です。乾燥したまつげはハリを失ってカールがゆるみ、切れ毛や抜け毛、マツエクの持ちの低下、眉毛WAX脱毛後の赤みの長引きにつながります。ぬるま湯でこすらない洗顔、オイルフリーのクレンジングとまつげ美容液、目元や眉周りまでの保湿、暖房の風や摩擦を避ける工夫を、本格的な冬が来る前の今から習慣にしておきましょう。


アイサロンフェアは、東京・神奈川11店舗すべてが完全個室で、美容師免許を持つアイリストが掛け持ちをせずに1人ずつ丁寧に施術します。カウンセリングでまつげと肌の状態を確認し、乾燥の季節に合わせたメニューやケア方法をご提案しますので、「秋冬になると持ちが悪い」「まつげが弱った気がする」と感じている方は、ぜひ一度ご相談ください。



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